今日は読書旬間最終日です。朝マラソンの後になかよし読書がありました。
3つの縦割り班がそれぞれの教室に分かれて読み聞かせをしました。各班の中で更に3~4人の2つに分かれて、4~6年生が本を選んできて読み聞かせを分担して行っていました。
これまでと異なるのは1対1や大勢の人たちに一人の読み手が読み聞かせをするのでなく、3~4人の少人数で、読み手が1冊毎交代する方式でした。とても良い雰囲気でした。
この読書旬間を通して、子どもたちは沢山の本との出会いがありました。校長先生からのお話にもあったように、本を読むと良いことばかりなので、これからも沢山本を読んでほしいと思います。